ストーカー「つきまとい」という暴力 リベンジポルノ

特集 リベンジポルノ
全国webカウンセリング協議会・安川雅史さんに聞く
 

「女たちの21世紀」 no.79

2014年9月号
2014年9月21日発行
元配偶者や元交際相手の裸の画像をインターネット上で公開する嫌がらせ行為(リベンジポルノ)が増えている。リベンジポルノの相談を受けている「全国webカウンセリング協議会」の安川雅史さんに被害の実態をうかがった。
 
まとめ:濱田すみれ/アジア女性センター資料センター
 
2013年に東京都三鷹市で起きたストーカー殺人事件をきっかけに「リベンジポルノ」問題が報道されはじめ、相談が急増しました。
一般の人が利用するインターネット投稿サイトに画像を載せられただけでは、個人情報は出て来ません。しかし、そうした画像を偶然、知り合いなどが見つけて、写真の人物の情報を書き込む。すると別の人がまとめサイトなどにその人の情報を流してしまい、そこから写真と個人情報が拡散してしまうという被害がとても多いです。
リベンジポルノは強要未遂や名誉棄損などで事件課することもありますが、ほとんどはありません。「リベンジポルノで逮捕」といった報道は、実際には他のストーカー行為が逮捕理由ですが、スートーカー行為のひとつにリベンジポルノがあったために、そのような報道がされるのです。相談の9割が中学・高校に通う女子生徒からです。親や学校に知られてしまうので警察には相談したくないという子どもたちがほとんどです。学校に知られれば退学になってしまうと怯えて相談に来る場合もあります。
全国webカウンセリング協議会では画像や個人情報が掲載されているサイトの管理者に削除を依頼します。掲載をした本人とのやり取りは行いません。また、解決には学校の介入が必要と判断することもあります。{LINE}で同級生の裸の写真をクラス中に送ってしまったというケースでは、学校から生徒たちに指導をしてもらいました。関わった生徒たち善人に画像を削除させたそうです。
今、とても無防備な子どもたちが増えていると思います。小さい頃からケータイやスマートフォン、タブレットが身近にありますし、親が子どもたちの写真をすぐにインターネット上に掲載したがりますよね。その投稿した子どもの画像が、どのような人に見られ、どのように使われるかわからないのです。また、インターネット上で知り合った人とは、インターネットでのやり取りさえやめれば関係が切れると思っている人がいますが、実際は連絡を絶った途端にストーカー行為を始めるケースは多いです。被害を防ぐには、見られたくない画像は誰にも渡さないことが前提となりますが、被害にあったとわかったら、なるべく早く拡散を止めることが重要です。誰にでも知られたくないこと、忘れたいことはあります。「知る権利」や「表現の自由」を主張する人もいますが、個人的なものに関しては「忘れていくこと」が優先されるべきだと思っています。過去の見られたくない写真や情報がサイトに掲載され問題になったとしても、それはリセットしてやり直して良いのです。不安を感じたらすぐに相談して欲しいと思います。
 リベンジポルノの恐怖
http://webcounseling.biz/page29
 
スマホで性被害急増
http://webcounseling.biz/page23
リベンジポルノ被害拡大
http://zenkokuwebcc.com/page33
復讐ポルノ被害拡大
http://npozenkokuweb.net/page13
リベンジポルノ相談
http://www3.hp-ez.com/hp/web7/page14
リベンジポルノ
http://netijimesos.org/page24

リベンジポルノ」日本でも近年急増 - 日刊スポーツ

www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20140512-1299962.html
 
 リベンジポルノの土壌は日本でも広がりつつある。警察庁によると、2013年に児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で摘発された797事件のうち、18歳未満の被害者に自分で撮った画像を送らせたケースは318件。前年の約1・3倍に増えた。

 

10代襲うリベンジポルノ ふられた腹いせ、ネット流出

asahi.com-2014/05/07
ふられた腹いせに、交際していた相手のわいせつ画像をインターネット上に流出させる――。「リベンジ(復讐〈ふくしゅう〉)ポルノ」と呼ばれる被害が増えている。いったん画像が流出すると拡散を防ぐのは難しい。被害者の大半は、10代の子ども ...
 
流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞-2014/04/21
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。身近な人に画像を見られた ...

親子で正しいネットの知識を リベンジポルノなど被害防止
日本経済新聞
スマートフォン(スマホ)の普及を受け、子供のネット上のトラブルを未然に防ごうとする取り組みが広がっている。自治体が保護者を対象にした講座を開催したり、警察官が子供向けの出張教室を開いたり。いったんネットに投稿された情報は ...

ふられた腹いせに「リベンジポルノ」被害拡散
読売新聞 ‎
ふられた腹いせに、交際していた相手のプライベートな画像、写真などをネット上で公開する「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が広がっている。
第186回国会 青少年問題に関する特別委員会 第5号(平成26年 ...
www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.../007318620140522005.htm
ところが、昨年、メディアとかでリベンジポルノという言葉が出始めてから、子どもたちが不安になって、まさか自分の画像が出回っ ..... ということは、ネットだけの問題ではなくて、非行対策とか児童福祉対策とか、そういった観点からの検討も必要ではないか、こう ..... 全国の学校を回っていて、昨年で二百七十会場で講演会をやらせてもらっています。

リベンジポルノの恐怖
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page44
リベンジポルノとは、恋人や配偶者との関係が終わってしまった人が、嫌がらせで、相手の裸の画像やわいせつな画像、わいせつな動画などをネット上に流出させることです。

リベンジポルノ 消せない画像
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page56
 2013年10月8日、東京都三鷹市で起きた女子高生ストーカー殺人事件で、池永チャールストーマス被告(21)が、殺害した女子高生(18)の裸の画像や動画をサイトにばらまいたことで知られるようになった言葉だ。
 
リベンジポルノ相談事例
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page61
2013年9月までリベンジポルノの相談というのがほとんどありませんでした。一カ月に一、二件でした。ところが、2013年10月、メディアとかでリベンジポルノという言葉が出始めてから、子どもたちが不安になって、まさか自分の画像が出回っていないだろうなと、画像検索とか名前検索をする子どもたちがふえ始めたんですね。それ以降、相談件数が、平均すると三十件弱の相談が来ています。単純に、十倍以上の相談が来ているという計算になります。

リベンジポルノで逮捕
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page62
交際していた女性(21)から別れを告げられ、交際を続けなければ、女性の画像を公開するなどと脅したとして、警視庁日野署は16日、強要未遂容疑で、団体職員、近藤純容疑者(31)=東京都町田市中町=を逮捕した。同署によると、「脅しのメッセージを送ったのは間違いない」と容疑を認めている。

裸の自画撮り子どもに被害
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page57
子どもにスマートフォンなどで自ら裸の画像などを撮影させる「自画撮り」と呼ばれる児童ポルノ被害が増えている。
 児童ポルノの規制を強化する法案審議が国会で進む中、民間団体なども、子どもや保護者に防止策を伝える取り組みを始めている。
 警察庁のまとめによると、昨年は1644件の児童ポルノ事件が摘発され、わいせつ画像を撮影されるなどの被害を受けた子どもは646人。このうち「自画撮り」による被害は前年より63人多い270人で4割を占めた。小学生以下の子どもが20人含まれていた。

自ら裸撮影
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page73
児童ポルノ事件の被害者として全国の警察が2013年に身元を特定した 
18歳未満の子どもは646人で、前年より115人(22%)増えたことが6日、 
警察庁のまとめで分かった。 

出会いアプリ被害増
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page58
スマートフォンの「出会い系アプリ」を利用した少女らが、性犯罪に巻き込まれる事例が相次いでいる。出会い系アプリを通じて「カカオトーク」などの無料通話無料通話アプリの利用者IDを見知らぬ人物と交換し、被害に遭うケースが多いという。子どもの性被害防止などを目的とした「出会い系サイト規制法」の適応対象にもなっておらず、専門家は「犯罪の温床だ」と指摘する。
 
元恋人や元配偶者が、復讐のために別れた相手の裸の写真や動画をインターネット上に流出させる「リベンジポルノ」。昨年10月、東京都三鷹市で発生したストーカー殺人事件で注目され、被害の実態をテーマにした映画も製作されるなど大きな社会問題となっている。[記事詳細]

絶対撮らせちゃダメ!他人事ではない「リベンジポルノ」被害 ...
wooris.jp/archives/102834
三鷹ストーカー殺人事件からおよそ1年。同事件は、“リベンジポルノ”という言葉が世に広まるきっかけともなりました。ネット上のトラブル相談を受ける全国webカウンセリング協議会のもとへも、事件の報道以来リベンジポルノに関する相談が ...
 
2014年9月25日(木曜日)女性セブン
実録レポート
リベンジポルノ急増
好奇心が興奮になり、快感となった
http://webcounseling.biz/page62
 
 ネットいじめ・LINEいじめニュース
201309月13日 (金)リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
20138月27日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
20138月26日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
20138月25日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
2013年8月4日(日)産経新聞LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
20132月25日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ

誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
不登校児対応専門カウンセラー養成
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
全国webカウンセリング協議会活動内容
全国webカウンセリング協議会いじめSOS
ネットいじめ・LINEいじめから子どもを救え
全国webカウンセリング協議会各種講座
不登校・ひきこもり対策
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
リベンジポルノ対策
衆議院インターネット審議中継
流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞‎
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。
深刻化する“LINEいじめ” 被害者が語る実態
TBS News ‎-
深刻化する“LINEいじめ”被害者が語る実態 今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループ ...
 子どもにスマートフォンなどで自ら裸の画像などを撮影させる「自画撮り」と呼ばれる児童ポルノ被害が増えている。 [全文へ]

衆議院TVインターネット審議中継

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=43961&media_type=

◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
〒105ー0014
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TEL:03ー6865ー1911
FAX:03ー6865ー1918
URL: http://www.web-mind.jp/
Mail:info@web-mind.jp
理事長 安川雅史

子どものスマホ・トラブル対応ガイド - 全国web ...
shop.gyosei.jp/index.php?main_page=product_info...50...
子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 2016年3月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――。
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「沖縄県ちゅらマナーハンドブック」(平成27年度版)その1(PDF:2,894KB)
「沖縄県ちゅらマナーハンドブック」(平成27年度版)その2(PDF:4,523KB)

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。

 
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親子のホッとネット大作戦

内容

·お子さんはネットにつながる機器を持っていますか? 
· 誰でもなりうるネット依存!!
·川島先生のストップネット依存~ネットの使いすぎは脳の中から学んだものをなくしてしまう!?
·川島先生のストップネット依存~やっぱり大事!早寝・早起き・朝ごはん
·安川先生のネット事件簿~全部本当にあった話です!!
·安川先生のネット事件簿~どの機器でも起こりうる事例です!
·子どもを守るために1~ネットにつながる機器を買い与える前に
·子どもを守るために2~命守るフィルタリング(ゲーム機・携帯音楽プレイヤー・おさがりスマホ・スマホ)
·子どもを守るために3~我が家のルール作り
·大人みんなで地域の子どもを見守ろう~各学校・PTA等の取組 
·ネットとうまくつき合おう~親子のホッとネット大作戦

特徴

ネット問題の専門家である全国webカウンセリング協議会の安川雅史氏と東北大学教授の川島隆太氏の監修によりパンフレットを作成しました。ネット依存やネットいじめなどの事例によりインターネット利用の危険性を示すとともに次の3つの対策について周知啓発します。(1 ネットにつながる機器を買い与える前に確認すること2 ペアレンタルコントロールとフィルタリング3 家庭のルール作りと見守り)特に、ペアレンタルコントロールとフィルタリングの設定方法を具体的に示し、家庭で設定できるようにしました。また、家庭のルールを記入・掲示し、日々振り返りながら子どもを見守ることができるページをつけました。 
http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/syougai/hottonetto/hottonetto.html
 



 携帯電話に変わるスマートフォンの急激な普及をふまえ、新たな情報モラルの教育に子どもと家庭と地域が一体となって取り組むための教材です。本サイトは【子ども向け】と【保護者向け】で構成されています。
保護者の方/指導される方へ
 

【新作】子ども向け映像教材
情報モラル教材

 
スマホの落とし穴 開発委員
赤堀侃司(東京工業大学名誉教授) 
安川雅史(全国webカウンセリング協議会理事長)
高橋泰之(全国webカウンセリング協議会理事)
西田光昭(千葉県柏市立柏第二小学校長)

制作協力
株式会社シィクリエイティブ

制作
一般財団法人 日本視聴覚教育協会

◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会


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