リベンジポルノ急増

リベンジポルノ急増

好奇心が昂奮になり、快感となった

女性セブン 2014年10月9日号(9月25日発売)
「ねえ、私の裸を撮って・・・」
 
「裸の写真を撮らせてほしい」−パートナーからそう言われたらあなたはどうするだろうか。もしくは、あなたの娘が彼氏からそう要求されたとしたら・・・・、セケンでは元彼がふられた腹いせにヌード画像を流出させるリベンジポルノが問題となっている。それでも世の中には「撮らせたがるオンナと「撮りたがるオトコたちが存在するのだ。
 
今年8月、アップル社が提供する「iCloud」(データをインターネット上に保存し、スマホやパソコンなど様々な環境からアクセスできるサービス)がハッキングされ、ハリウッド女優やトップモデル、五輪選手など米国著名人のヌード・セックス画像が流出したとして話題となった。日本でも、交際中や婚姻中に撮った元彼女・元配偶者のヌード・セックス写真や動画を、元カレが別れた腹家にインターネットに流すリベンジポルノが問題視され、相談件数は急増している。リベンジポルノの被害相談を受ける「全国webカウンセリング協議会」理事長の安川雅史さんは言う。
「ネット上には、無断投稿と思われる日本人女性の淫らな画像が多数見つかります。各国の法律では無断投稿で撮影した他人の写真を投稿することはプライバシー侵害として禁止されています。しかし日本では、合意の上で撮影された写真の場合は、公開しても違法とされないため、多くの女性が信頼していた相手によって裸の画像をさらされています」
東京都三鷹市では2013年10月、女子高校生が元交際相手の男に首や腹部を刺され殺害された上に、交際期間中に撮った写真や動画をインターネット上にながされるという卑劣な事件が起きた。写真を公開したことについて「被害者の尊厳を傷つけたかった」と法廷で語った池永チャールストーマス被告(22才)は、懲役22年の判決を言い渡された。二人だけの秘密で撮ったはずの写真がネット上に出回ってしまうと、完全に削除することはほぼ不可能だ。と全国webカウンセリング協議会の安川雅史理事長は指摘する。表に出すつもりがなかったのに出回ってしまうことは問題だが、そもそも疑問なのは「なぜ、そのような画像を撮らせてしまうの?」ということだ。

「会えない時の観賞用」と言われて・・・

「最初はほんの好奇心だった」と話すのは東京都に住む山本敏子さん(仮名34歳)だ。
「10年くらい前、当時つきあっていた彼が録画機能付きのデジカメを買ってきたので試しに撮りたいと言われたのがきっかけでした。最初は彼の部屋でカメラを本棚の上に置いて固定して、エッチしているところを横側から撮りました。あとで二人で見てみると、誰かに盗撮されているみたいで生生叱った。「恥ずかしいね」って言いながらも新鮮でした」好奇心はいつしか快楽に変わっていったという。「撮られていることで私の心の中のMっぽい部分が満たされるというか。恥ずかしいけれど刺激的だったんです。彼からは「会えない時の観賞用」と言われて、会うたびに撮影を求められてうれしかった。それ以来、癖になってしまい、今の彼氏には自分から撮ってほしいと頼んでいます」(敏子さん)
秋山智美さん(仮名・40才)は、「撮ることで自分のコンプレックスが解消された」と打ち明ける。「昔からぽっちゃりした体型が悩みで、自分の裸を彼に見せるのも恥ずかしかった。でもある日、女性アダルト画像を投稿するサイトで自分より太っている女性が裸の写真をアップしていて、男性から「キレイだね」って賞賛されていたんです。太めの女性が好きな男性もいるんだという発見と、私も褒められたいという思いがわき上がり、試しにヌードを撮って公開してみました。そうしたら「エロい」「キレイ」といった反供養が沢山返ってきて楽しくなっちゃった。それから「人に見せたい、露出したい」という気持ちが大きくなっていって、セクシーなポーズを研究して写真をアップするようになりました」智美さんのように積極的に自撮りする女性がいる一方で、彼氏に言われてなんとなくOKしたという女性が多い。野口明日香さん(仮名・30歳)もそのひとりだ。「今つきあっている彼氏も、エッチしている最中の写真を撮りたがりました。顔や局部のアップを撮られるのに少し抵抗があったけど、彼氏だし別にいいかなって思って許しました。彼が携帯で行為中に写真を撮るのですが、元カレは「こっちをもっと上目づかいで見て」「舌を出してエロい感じで」とAV監督さながらに撮影していました。すると、私も女優になった気分でだんだん楽しくなっていくんです。撮る角度によってはお腹が出ていたり、二重あごに移ったりするので「この角度はイヤ」とか言いながら撮りなおしてもらうこともありました。流出するのは怖いけど彼のことは信頼しているし、別れたとしても「消して」とは言いません。(明日香三)
「ふたりでみることで愛が高まった」と豪語するのは伊藤佳代子さん(仮名・30才)だ。
「セックスの最中に彼から「写真を撮ってもいい?」と耳元でささやかれて、私も気持が高まっていたのでノリでOKしました。撮られる最中に彼から『写真を撮ってもいい?』と耳元でささやかれて、私も気持が高まっていたのでノリでOKしました。撮られる最中も昂奮していましたが、撮ったものを二人で見ているともっと昂奮してしまう。彼から熱く求められているときの体や表情を見ると、自分で見てもエロくって、美しく撮れているなと思う。次はどんな表情をしようか、どうやったらきれいに見えるかと考えるのが楽しいです。本気で感じている姿が映った動画をふたりで見ていると、また昂奮してきて2回戦に突入、なってこともあるんです」(佳代子さん)
 

カシャッカシャッという音に興奮する

写真を撮ることで男女の関係が改善されることもあるようだ。相澤由美さん(仮名・55才)
が語る。「私は55歳、主人は58歳。友達はセックスレスなんていうご夫婦がほとんどなのですが、うちは2週間に1回くらいは主人とセックスしています。うちも5年以上レスだったのに再び気持ちが盛り上がったのは、何を隠そうセックスの最中に写真撮影をするようになったから、スマホで写真を撮るとカシャッカシャッという大きな音がしますよね。あの音を聞くと誰かに見られているような感覚がして、気分が高揚してくるんです。よりキレイに撮られたいって思うので、体をいやらしくくねらせたりすると、余計に盛り上がる。熟年カップルには写真撮影会がお勧めです(笑)」写真が「危ない関係」を深めてしまうこともあるのだとか。13才年下の彼と不倫中の野田陽子さん(仮名・30才)が言う。「『写真撮らせてよ。ダンナさんのところに帰っちゃうのが寂しい』と言われると断れなくてつい。今はダンナより彼のほうが好きなので、断ってふられちゃうのはイヤなんです。会えないときに私のエッチな写真を見ていてくれていると思うと、ちょっと嬉しい。画像が流出してダンナにバレる危険もあるけど、それも不倫の醍醐味jかなって思っています」
ヌード写真に抵抗が薄れている女性の心理を精神科医の香山リカさんが分析する。「今の人たちは子どものころから親にビデオや写真を撮られることが日常的になっていて、撮られることに慣れています。日常生活を記録するくらいの警戒心のなさでやっているのでしょう。また、現代社会では人に認めてもらいたいという欲求が高まっています。彼に愛してもらいたいという気持ちが撮影を許す行為につながっている。彼の撮りたいという要望に応えれば、私は彼を愛しているという証明になる。逆に断ってしまうと、愛してないと思われるんじゃないかと不安に思うのでしょう。自撮りする女性の場合も同じです。ツイッターで注目してほしくてヌード写真を流すと、男性は裸を見たいから『キレイだね』とコメントを返します。すると自分の価値が高まったように錯覚してしまう。男性は裸に興味があるだけで自分自身が肯定されているわけではない。それをわかっていても、人に認めてもらいたいのです」はたして撮りたがる男性は何を思うのか?「撮影しながらセックスするとリアルなAVみたいで興奮する」というのは田村孝志さん(仮名・32才)だ。「彼女には『キレイだから写真を撮りたい』と言いますが、撮っている瞬間が昂奮するだけ。残った画像を見返すということはあまりない。あの興奮のためには『キレイ』とも『愛してる』ともなんとでも言いますよ」彼女と別れるときに「写真を消して」と言われたものの今も消さずに保存しているというのは大木雄太さん(仮名・28才)。「撮るときも『恥ずかしいからイヤ』と言った彼女に『会えないときに見たい』っと説得して撮らせてもらった。別れた時に『あのデータちゃんと消してよね』と何度も言われたけど、パソコンに残しています。これまで付き合った彼女の写真もお気に入りのものは何枚か保存したまま。リベンジポルノなんてつもりはないけど、自分の手元にある写真の使い方は自分次第ですからね」男性の話を聞くと、女性への「愛のささやき」は方便のように思える。全国webカウンセリング協議会の安川雅史理事長が指摘する。
「女性は『彼の気持ちに応えたい』という思いからまるで愛の証のように撮影に応じますが、男性はその場の欲求をぶつけているだけ。ツイッターやフェイスブックなどのSNSが発達した今、画像が二人以外の目にさらされる危険性は極めて高い。好き合っていううちはいいかもしれませんが」、関係がこじれたときに男性がどういう行動に出るかわかりません。簡単に応じてはいけないのです」愛し合う男女の情事に他者が口を挟む必要はないのかもしれない。しかし、こうした男性の単純な欲望に安易に応えた結果が、リベンジポルノのような取り返しのつかない悲劇に変わっていくこともある。「快楽の代償」がすぐ隣り合わせにあることも決して忘れてはならない。

  リベンジポルノニュース

リベンジポルノ」日本でも近年急増 - 日刊スポーツ
www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20140512-1299962.html
 リベンジポルノの土壌は日本でも広がりつつある。警察庁によると、2013年に児童ポルノ禁止法違反(製造)容疑で摘発された797事件のうち、18歳未満の被害者に自分で撮った画像を送らせたケースは318件。前年の約1・3倍に増えた。
10代襲うリベンジポルノ ふられた腹いせ、ネット流出
asahi.com-2014/05/07
ふられた腹いせに、交際していた相手のわいせつ画像をインターネット上に流出させる――。「リベンジ(復讐〈ふくしゅう〉)ポルノ」と呼ばれる被害が増えている。いったん画像が流出すると拡散を防ぐのは難しい。被害者の大半は、10代の子ども ...
流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞-2014/04/21
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。身近な人に画像を見られた ...
親子で正しいネットの知識を リベンジポルノなど被害防止
日本経済新聞
スマートフォン(スマホ)の普及を受け、子供のネット上のトラブルを未然に防ごうとする取り組みが広がっている。自治体が保護者を対象にした講座を開催したり、警察官が子供向けの出張教室を開いたり。いったんネットに投稿された情報は ...
ふられた腹いせに「リベンジポルノ」被害拡散
読売新聞 
ふられた腹いせに、交際していた相手のプライベートな画像、写真などをネット上で公開する「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が広がっている。
本当に怖いリベンジポルノの実態 親しい間柄でも一線…
元恋人や元配偶者が、復讐のために別れた相手の裸の写真や動画をインターネット上に流出させる「リベンジポルノ」。昨年10月、東京都三鷹市で発生したストーカー殺人事件で注目され、被害の実態をテーマにした映画も製作されるなど大きな社会問題となっている。[記事詳細]
第186回国会 青少年問題に関する特別委員会 第5号(平成26年 ...
www.shugiin.go.jp/internet/itdb_kaigiroku.../007318620140522005.htm
ところが、昨年、メディアとかでリベンジポルノという言葉が出始めてから、子どもたちが不安になって、まさか自分の画像が出回っ ..... ということは、ネットだけの問題ではなくて、非行対策とか児童福祉対策とか、そういった観点からの検討も必要ではないか、こう ..... 全国の学校を回っていて、昨年で二百七十会場で講演会をやらせてもらっています。
 




 携帯電話に変わるスマートフォンの急激な普及をふまえ、新たな情報モラルの教育に子どもと家庭と地域が一体となって取り組むための教材です。本サイトは【子ども向け】と【保護者向け】で構成されています。

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情報モラル教材
 

 ネットいじめ・LINEいじめニュース
 

2013年09月13日 (金)リクナビ進学ジャーナル悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
20138月27日(火)産経新聞手口巧妙化、減らない書き込み 監視にも限界
20138月26日(月)産経新聞ネットいじめ・・・消してもまた…無間地獄で人間不信に
20138月25日(日)産経新聞急増LINE 仲間内でエスカレート 自殺後も「お通夜NOW」
2013年8月4日(日)産経新聞LINEいじめ”の構造 届かぬ外部の目 「学校裏サイト」との違いは
20132月25日日経新聞わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態  
ネットいじめ対応アドバイザー養成講座
全国webカウンセリング協議会・不登校児対応専門能力検定
全国webカウンセリング協議会設立
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
http://dot.asahi.com/aera/2013120300029.html
LINEトラブル深刻 いじめや暴力の契機に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/52231
進化するネットいじめ 今、怖いのはLINEの“外し”
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131017-00010003-jisin-soci
広がる“リベンジポルノ”
http://www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
わが子をストーカーからどう守る
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/16/01.html
リベンジポルノ:被害拡大 元交際相手の写真、ネットに
http://mainichi.jp/select/news/20131219k0000m040120000c.html
<子どもとネット>「ラインいじめ」 使い方 ルール決めさせて
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130913.html
<子どもとネット>トラブル防ぐには フィルタリング 親の責務
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130830.html
ネット依存の子どもたち<上> 「つながり」に縛られ
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130815.html
ネット依存の子どもたち<下> 絶対悪視は逆効果
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kodomotonet/list/20130817.html
下記から、東京で行われました人権シンポジウムの模様を見ることができます。安川は、LINEいじめについてお話させていただきました。
人権シンポシンポジウムin TOKYO
ネット依存 - ニュースJAPAN - フジテレビ

誰も見ていないなら何をやってもいいのか?
不登校児対応専門カウンセラー養成
全国webカウンセリング協議会の紹介ページ
全国webカウンセリング協議会活動内容
全国webカウンセリング協議会いじめSOS
ネットいじめ・LINEいじめから子どもを救え
全国webカウンセリング協議会各種講座
不登校・ひきこもり対策
LINEいじめ
広がるLINEいじめ、LINEトラブル
LINEいじめ相談事例
リベンジポルノ
リベンジポルノから身を守る対策
リベンジポルノ相談が増えた理由
リベンジポルノ相談事例
リベンジポルノ対策
深刻化する“LINEいじめ” 被害者が語る実態
TBS News -
深刻化する“LINEいじめ”被害者が語る実態 今や10代の7割以上が使っているLINEなどのソーシャルメディア。LINEが人気となっている理由の一つに「グループトーク」機能があります。グループのメンバーが何かメッセージを入れるとグループ ...
【大手小町】「裸の自画撮り」子どもに被害 (2014年6月21日)


流出画像 消えぬ傷 元交際相手の復讐投稿 絶えず
東京新聞
嫌がらせで、元の交際相手や配偶者のわいせつ画像をインターネットに流出させる「リベンジ(復讐(ふくしゅう))ポルノ」の被害が後を絶たない。投稿者が摘発されても、流出画像を消し去るのは至難の業だという。

「裸の自画撮り」子どもに被害(2014年06月21日)

 子どもにスマートフォンなどで自ら裸の画像などを撮影させる「自画撮り」と呼ばれる児童ポルノ被害が増えている。 [全文へ]

衆議院TVインターネット審議中継

http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=43961&media_type=

いじめ問題講演会ケータイネット社会の落とし穴」 - あいこどもネット
 
ai-kodomo.net/aichi-kodomo/kodomo/eguide/event.php?eid=555
2013/06/28 - いじめ問題講演会ケータイネット社会の落とし穴 −ネットいじめからこどもを守る−」 講師: 全国webカウンセリング協議会 理事長 安川雅史氏 開催日(期間): 8月23日(金) ところ: アイプラザ半田 講堂 半田市東洋町1-8. TEL 0569-23- ...
 
ケータイネット問題講演会青少年育成施策推進体制充実強化事業岡山 ...
 
www.pref.okayama.jp › ... › 子育て・青少年 › 青少年育成・指導
2009/02/23 - 2月16日(月曜日)、内閣府と岡山県・(社)岡山県青少年育成県民会議の共催により、『ケータイネット問題講演会青少年育成施策推進体制充実強化事業岡山県研修会)』が開かれました。 当日は、全国webカウンセリング協議会理事長の ...
 
講演会いじめは意外と身近にある」を開催いたしました - 京都光華女子大学
 
www.koka.ac.jp/latestinfo_uni/detail.html?id=2013/02/122314
2013/02/12 - 1月18日(金)、短期大学部主催のシリーズ講演「伝統文化の講演・こころの講演」の一環として、安川雅史先生(全国webカウンセリング協議会理事長)を講師にお迎えし、「いじめは意外と身近にある」というタイトルでお話しいただきました
 
人権教育啓発推進センター ネットいじめ 〜子どもたちを守るために ...
 
www.tvac.or.jp › ボランティア・市民活動デイリー情報
2013/06/18 - 公益財団法人 人権教育啓発推進センターネットいじめ 〜子どもたちを守るために〜 【芝大門人権講座】 ... インターネット上の掲示板等を利用して、特定の児童生徒に対する誹謗・中傷が行われる「ネット上のいじめ」から子どもたちを守るため、 ...
  1. [PDF]
東山田中学校 部活動紹介ムービー上映& 「ネットトラブルネットいじめ ...
 
higashiyamata-pta.jimdo.com/app/.../開催通知(各校共通).pdf?t...
平成 26 年1月 31 日. 東山田中学校区保護者様. 横浜市立東山田中学校. PTA 会長 河原 恭子. 校 長 平野 真理子. 東山田中学校 部活動紹介ムービー上映&. 「ネットトラブルネットいじめ〜最新事情とその対処法〜」講習会開催のご案内. ―衝撃的な現状、 ...
 
情報ツールの適切な使い方 - 立教新座中学校高等学校 セントポール会
 
st-paul-kai.sakura.ne.jp/2013_lecture2.html
個人情報の管理方法、ネットいじめの対処などについてたくさんの事例をあげながら説明していただきました。 【事例】 (事例1)都立高校、女子高生 ブログにアップした不謹慎な画像が2ちゃんねるで拡散 (事例2)青森光星学園、野球部員 ブログにアップした飲酒 ...
 
FNNニュース: 「リベンジポルノ」に...
 
www.fnn-news.com › 政治一覧
リベンジポルノ」に対する法整備について取材しました。:交際中に撮った相手のプライベートな画像をインターネット上に流出させる、いわゆる「リベンジポルノ」が、今、社会問題化しています。...
 
広がるリベンジポルノ” - NHK 特集まるごと - NHKオンライン
 
www.nhk.or.jp/ohayou/marugoto/2013/11/1121.html
2013/11/21 - 鈴木 「“リベンジポルノ”ということばを、ご存じでしょうか。 今、若者を中心に起きている問題なんです。 “リベンジ”とは“仕返し”という意味ですが、交際中に撮った相手のプライベートな画像、体の写真などを、ふられた恨みから、インターネット上に ...
 
6スマホで家族の個人情報「全部流出」…神戸 ... - MSN産経ニュース
 
sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/.../waf14031316240023-n1.htm
2014/03/17 - 電話番号やメールアドレス、住所、生年月日…。子供が気づかない間に、本人や家族、友人の個人情報流出させていたとしたら…。利用者の低年齢化が進むスマートフォン(高…

リベンジポルノの恐怖
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page44
リベンジポルノとは、恋人や配偶者との関係が終わってしまった人が、嫌がらせで、相手の裸の画像やわいせつな画像、わいせつな動画などをネット上に流出させることです。

リベンジポルノ 消せない画像
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page56
 2013年10月8日、東京都三鷹市で起きた女子高生ストーカー殺人事件で、池永チャールストーマス被告(21)が、殺害した女子高生(18)の裸の画像や動画をサイトにばらまいたことで知られるようになった言葉だ。
 
リベンジポルノ相談事例
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page61
2013年9月までリベンジポルノの相談というのがほとんどありませんでした。一カ月に一、二件でした。ところが、2013年10月、メディアとかでリベンジポルノという言葉が出始めてから、子どもたちが不安になって、まさか自分の画像が出回っていないだろうなと、画像検索とか名前検索をする子どもたちがふえ始めたんですね。それ以降、相談件数が、平均すると三十件弱の相談が来ています。単純に、十倍以上の相談が来ているという計算になります。

リベンジポルノで逮捕
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page62
交際していた女性(21)から別れを告げられ、交際を続けなければ、女性の画像を公開するなどと脅したとして、警視庁日野署は16日、強要未遂容疑で、団体職員、近藤純容疑者(31)=東京都町田市中町=を逮捕した。同署によると、「脅しのメッセージを送ったのは間違いない」と容疑を認めている。

裸の自画撮り子どもに被害
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page57
子どもにスマートフォンなどで自ら裸の画像などを撮影させる「自画撮り」と呼ばれる児童ポルノ被害が増えている。
 児童ポルノの規制を強化する法案審議が国会で進む中、民間団体なども、子どもや保護者に防止策を伝える取り組みを始めている。
 警察庁のまとめによると、昨年は1644件の児童ポルノ事件が摘発され、わいせつ画像を撮影されるなどの被害を受けた子どもは646人。このうち「自画撮り」による被害は前年より63人多い270人で4割を占めた。小学生以下の子どもが20人含まれていた。

自ら裸撮影
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page73
児童ポルノ事件の被害者として全国の警察が2013年に身元を特定した 
18歳未満の子どもは646人で、前年より115人(22%)増えたことが6日、 
警察庁のまとめで分かった。 

出会いアプリ被害増
http://www2.hp-ez.com/hp/futoukouhikikomori/page58
スマートフォンの「出会い系アプリ」を利用した少女らが、性犯罪に巻き込まれる事例が相次いでいる。出会い系アプリを通じて「カカオトーク」などの無料通話無料通話アプリの利用者IDを見知らぬ人物と交換し、被害に遭うケースが多いという。子どもの性被害防止などを目的とした「出会い系サイト規制法」の適応対象にもなっておらず、専門家は「犯罪の温床だ」と指摘する。

絶対撮らせちゃダメ!他人事ではない「リベンジポルノ」被害 ...
wooris.jp/archives/102834
三鷹ストーカー殺人事件からおよそ1年。同事件は、“リベンジポルノ”という言葉が世に広まるきっかけともなりました。ネット上のトラブル相談を受ける全国webカウンセリング協議会のもとへも、事件の報道以来リベンジポルノに関する相談が ...

2014年9月21日(日曜日)女たちの21世紀
リベンジポルノ 全国webカウンセリング協議会 安川雅史さんに聞く
http://webcounseling.biz/page63
 

◇問い合わせ先:全国webカウンセリング協議会
【本部事務局】
〒105ー0014
東京都港区芝1ー5ー9住友不動産ビル2号館5階
TEL:03ー6865ー1911
FAX:03ー6865ー1918
URL: http://www.web-mind.jp/
Mail:info@web-mind.jp
理事長 安川雅史

子どものスマホ・トラブル対応ガイド - 全国web ...
shop.gyosei.jp/index.php?main_page=product_info...50...
子どものスマホトラブル対応ガイド(予約) - 2016年3月下旬発売予定。現在予約受付中です。知っていますか? スマホの危険と対処法教育現場・家庭で明日から実践できる情報が満載! □「スマホ依存」「LINEいじめ」「悪質投稿」「リベンジポルノ」――。
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「沖縄県ちゅらマナーハンドブック」(平成27年度版)その1(PDF:2,894KB)
「沖縄県ちゅらマナーハンドブック」(平成27年度版)その2(PDF:4,523KB)

フリースクールみらいのつぼみ

 

フリースクールみらいのつぼみ

現在、不登校、いじめ、意欲減退、学力不振、家族・対人関係、ネット・ゲーム依存など、生徒とその家族を取り巻く地域社会は様々な課題をかかえています。

フリースクールみらいのつぼみは「課題を抱える生徒や保護者の方に寄り添い、支援を行うこと」「地域とのかかわりにより生徒や保護者の課題を解消し、社会で活躍できる人材を育成すること」を目的として開校しました。

私は教員時代に、様々な子ども達と接する中で、表層に表れない1人ひとりの苦悩や葛藤を深く感じていました。家族の事、友人関係の事、学校での事、自分でもよく分からない辛い事など、本人ひとりでは、立ち向かえない環境にいる子ども達とたくさんかかわりました。

そこで、私は、何かできる事があるのではないか、自分だけでも寄り添えるのではないか、という想いで今の活動を始めました。

学校現場を離れ、養護施設や少年院、児童自立支援施設、知的障害者の施設へ訪問すると、様々な子ども達が一生懸命生きていました。執拗ないじめにあった子ども、家族から見放された子ども、虐待にあった子ども、自分が必要とされていないと信じている子ども、結果として学校に通えなくなった子どもを、日々目の当りにし、子ども達には、心のよりどころ、安心できる居場所や支える人が必要だと痛切に感じました。

絶望してしまいそうな境遇の中、ひたむきに生きている子どもにもたくさん出会いました。私はこのような子ども達や保護者のために、私も成長し続けながら、力になりたいと想い、活動を続けています。

今の社会・世間の荒波を「自分の力で」乗り切り、将来、社会で自分らしく生きていける(貢献)できるよう、子ども達とその家族を支えていきます。

フリースクールみらいのつぼみは、私のこのような想いを実現できる「居場所」として活動して参ります。


 
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